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商品詳細
ファイナルファンタジーX-2 インターナショナル+ラストミッション

スクウェア・エニックス
2004-02-19発売


商品の説明(Amazon.co.jp)
 『FINAL FANTASY X』(2001年7月発売)のその後の世界を描き、外伝的作品として発売された『FANAL FANTASY X-2』(2003年3月発売)。その北米版を基にしつつ、さらに新たな要素を追加した作品がこれで、簡単に説明すると『FFX-2』の英語バージョン(日本語字幕付き)に、新エピソードと新システムが追加された作品といえるものだ。

   今作の大きなポイントとなるのが、『FFX-2』のその後のエピソードを描いた「ラストミッション」の追加で、この場において本当の意味での「FFX」の締めを飾るエピソード(日本語ボイス)を見ることができる。そのイベントを見るには、国内版かインターナショナルの「FFX-2」をクリアするという条件があるものの、ゲーム部分は本編とは別に独立して遊べるダンジョン型RPGとなっているのが特徴。マップは新規で用意され、ダンジョン内は新システムによるバトルが展開される。

   もう1つ大きな追加要素となるのが、物語序盤からプレイ可能な「クリーチャークリエイト」。カモメ団の飛空挺から罠を仕掛け、魔物を捕らえるとともに仲間にするというもので、捕獲した魔物は戦闘で味方として参加させることができる。育成的な要素といえるもので、育てることで魔物ごとのエンディング的なイベントを見られるほか、魔物以外のノンプレイヤーキャラを捕まえることもできたりする。

   そのほか、『FFX-2』の特徴ともいえるドレスの追加が行われるほか、新たなボスも追加される。また、ゲーム内容とは別な要素として、「FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN」(「FINAL FANTASY VII」のリメイク作)の映像も特別収録されている。(田村 雅)
10の世界が台無しに(2010-07-10)
ヤドノキだけは面白かった。しかし本編は、名作10の世界を見事に打ち砕いた。
ユウナが、萌えアイドル。お唄歌ってるし。
イヤ〜ないわ。これは。
10とは別作品と考えれば、何とかなる?いや無理。ならない。
戦闘システムは秀(2010-03-19)
10もしましたが、個人的にどちらも素晴らしかったです。特に戦闘システムや敵の難易度は前作よりも評価できる内容です。10はストーリーが深く今でも大好きなのですが、キャラクター一人一人の個性が世界観に縛られているようで、ほんの少し違和感を感じていました。この作品はそんな凝り固まった雰囲気をぶっ壊して、新たな再生をみせてくれたように思います。それが稚拙な表現に偏ってしまったことはいちユーザーとして残念ですが、製作側の意図する所は評価できますし、プレイしてて面白かったのでこの評価にしました。
つ、つまらない…!(2009-08-01)
さっき2周目をクリアしてきた。
良い点も多々ある…が総合的にツマラナイ('_∀_`)
一番の評価重視となるバトルが飽きる、単調、つまらないの3拍子
エフェクトはかっこいいがすぐ飽きる

ベェグナガンが影薄い

人物の心理描写薄い

ネーミングセンス悪い アニキ、カモメ団…なんだこりゃ

敵弱過ぎ!…レベル上げる気失せる

プロテス、リジェネなど影薄い

ジョブ役立たず

いらないアイテム拾いすぎ&多すぎ

スクエニはシナリオを見直すべし後システムバランスも悪い
久しぶりFFにハマッた(2009-02-21)
特にクリクリはやり込み要素満点。
これのために4回クリアした。
確かに演出に恥ずかしくなるような所はあるがこのくらい
バカっぽいほうが海外受けはいいようだしw
キューソの設定もゲームバランスを崩していないと思う。

まあムサい男三人が主人公よりは華やかでいいんではないの?
しょせんゲームなんだし。
何回も出すなよ・・・(2008-12-03)
こんな風に小分けにして出すくらいなら、最初から1つにまとめてくれたほうが
良かった・・・

どう考えても金儲けがしたいという風にしか見えない。
ただでさえ10−2は駄作なのに・・・
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